ハル.から秋へ…
2008.09.10 Wednesday
「ハル.の三日天下」にお越しいただいた皆さん、どうもありがとうございました。
やー、楽しかったですね。
そんでもって感動しちゃった!
何が感動って、出演者の皆さんが、本当にハル.君のお誕生日を祝福していて、自らイベントを打ったハル.君の頑張りを評価していて、ハル.君のベ−スが大好きで、ハル.君が大好きで…って事がものすごく伝わってきてね。
だから集まってくださったお客さんに、最高のステージを見せよう!楽しんでもらおう!っていうパワーもものすごくて。
そんでお客さんも、絶対楽しもう!っていうワクワク感が溢れてて。
だから、3日間、毎日本当に楽しくって!
楽しいだけじゃなく、なんか豪華絢爛って感じだったよね。
なかなか見れないステージがたくさん見れて、贅沢でした。
あんなにたくさんの人達とセッションするってさぞかし、練習はもちろん、その練習のブッキングも大変だった事でしょう。
なかなか出来る事ではありません!
ハル.君、本当にお疲れさまでした。
さてさて、これで、またまたアンリミさんは20代30代40代の3人バンドとなりました。イエ〜イ!
この話しをいろんな方にするとね、最初は皆「へえ、そうなんだあ」と、一応感心はしてくれるんだけど、まあそれほどでもないのね。
でも「普通そういう場合ドラムが40代だと思うけど、ウチはボーカルギターが40代なんですよ。」っていうと「えっ!そうなの!?」とちょっとビックリしてもらえるので嬉しい。
しかし、やはり人間というのは年齢やらなんやらとは関係なく、それぞれキャラクターというのがあるもので、なんとなく自分のキャラクターに合った生き方を選んでいるような気がするんですよね。
ドラマーであるリュータ君は、年は一番若いけれど、いつも視線が全体を見通せる所にあって、しかもそれがとってもフラットで、俯瞰で見てくれているかのような懐の大きさや、頼りがいを感じさせてくれる。
ハル.君は、明るくて可愛らしくてっていうイメージが強かったんだけど、人としてものすごく大事な部分がちゃんとしてて(これって結構これまでのアンリミに足りなかったもので。スタッフ含め…笑)、ついついぐずぐずと崩れてしまいそうな時には、ちゃんと皆を立ち止まらせ、そして軌道修正や、より上に行く為の大切な一歩を出させてくれる。
井垣さんは一番大人だけど、本当に大人なんだけど、やっぱ一番子供でいてくれて。情熱と迫力と華やかさを振りまいて、アンリミテッド・ブロードキャストの顔として皆を引っ張ってくれる。
こんな風にアンリミもね、そういうそれぞれのカラーが、担当する楽器とリンクしているような気がするよね。
ライブを重ねるごとに、そんな個性のバランスがとれてきているのも嬉しいし、それに、こないだすごく嬉しかった事があったんだけどね。
先日知り合ったライターさんに、アンリミのCDを聴いてもらった所…
「すっごい久し振りに『本当にいい人達』を見た感じ」
というお言葉をいただきまして。さらに…
「漠然と…小説とかの中で見たような、心の奥底で実は憧れていた『いい人』みたいな。そういう雰囲気が作品になっていると思うよ。実生活でまで神様のようにイイ人かっていうのとは別でね(笑)。でも、この人達3人とも、すごく優しい人なんだろうなって思ったよ」と言われた時、ああ〜アンリミの魅力っていろいろあるけど、それも大きいかもしれないなーって、思いました。
それぞれの輝く個性を、大きな優しさで包み込んだ3人が出す音。見せてくれるステージ。
秋のアンリミさんのライブは、これまた濃いイベントが目白押しで超楽しみです!
元気や勇気やトキメキに加えて、優しさもた〜っぷりとゲットしてくださいね!
写真はイベント用に撮影された中からお借りしたもの。
顔は写ってないけど、ハル.君らしい、いい写真だよね!
photo by さんちゃん
やー、楽しかったですね。
そんでもって感動しちゃった!
何が感動って、出演者の皆さんが、本当にハル.君のお誕生日を祝福していて、自らイベントを打ったハル.君の頑張りを評価していて、ハル.君のベ−スが大好きで、ハル.君が大好きで…って事がものすごく伝わってきてね。
だから集まってくださったお客さんに、最高のステージを見せよう!楽しんでもらおう!っていうパワーもものすごくて。
そんでお客さんも、絶対楽しもう!っていうワクワク感が溢れてて。
だから、3日間、毎日本当に楽しくって!
楽しいだけじゃなく、なんか豪華絢爛って感じだったよね。
なかなか見れないステージがたくさん見れて、贅沢でした。
あんなにたくさんの人達とセッションするってさぞかし、練習はもちろん、その練習のブッキングも大変だった事でしょう。
なかなか出来る事ではありません!
ハル.君、本当にお疲れさまでした。
さてさて、これで、またまたアンリミさんは20代30代40代の3人バンドとなりました。イエ〜イ!
この話しをいろんな方にするとね、最初は皆「へえ、そうなんだあ」と、一応感心はしてくれるんだけど、まあそれほどでもないのね。
でも「普通そういう場合ドラムが40代だと思うけど、ウチはボーカルギターが40代なんですよ。」っていうと「えっ!そうなの!?」とちょっとビックリしてもらえるので嬉しい。
しかし、やはり人間というのは年齢やらなんやらとは関係なく、それぞれキャラクターというのがあるもので、なんとなく自分のキャラクターに合った生き方を選んでいるような気がするんですよね。
ドラマーであるリュータ君は、年は一番若いけれど、いつも視線が全体を見通せる所にあって、しかもそれがとってもフラットで、俯瞰で見てくれているかのような懐の大きさや、頼りがいを感じさせてくれる。
ハル.君は、明るくて可愛らしくてっていうイメージが強かったんだけど、人としてものすごく大事な部分がちゃんとしてて(これって結構これまでのアンリミに足りなかったもので。スタッフ含め…笑)、ついついぐずぐずと崩れてしまいそうな時には、ちゃんと皆を立ち止まらせ、そして軌道修正や、より上に行く為の大切な一歩を出させてくれる。
井垣さんは一番大人だけど、本当に大人なんだけど、やっぱ一番子供でいてくれて。情熱と迫力と華やかさを振りまいて、アンリミテッド・ブロードキャストの顔として皆を引っ張ってくれる。
こんな風にアンリミもね、そういうそれぞれのカラーが、担当する楽器とリンクしているような気がするよね。
ライブを重ねるごとに、そんな個性のバランスがとれてきているのも嬉しいし、それに、こないだすごく嬉しかった事があったんだけどね。
先日知り合ったライターさんに、アンリミのCDを聴いてもらった所…
「すっごい久し振りに『本当にいい人達』を見た感じ」
というお言葉をいただきまして。さらに…
「漠然と…小説とかの中で見たような、心の奥底で実は憧れていた『いい人』みたいな。そういう雰囲気が作品になっていると思うよ。実生活でまで神様のようにイイ人かっていうのとは別でね(笑)。でも、この人達3人とも、すごく優しい人なんだろうなって思ったよ」と言われた時、ああ〜アンリミの魅力っていろいろあるけど、それも大きいかもしれないなーって、思いました。
それぞれの輝く個性を、大きな優しさで包み込んだ3人が出す音。見せてくれるステージ。
秋のアンリミさんのライブは、これまた濃いイベントが目白押しで超楽しみです!
元気や勇気やトキメキに加えて、優しさもた〜っぷりとゲットしてくださいね!
写真はイベント用に撮影された中からお借りしたもの。
顔は写ってないけど、ハル.君らしい、いい写真だよね!
photo by さんちゃん
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